アプリケーション資産分析サービス(見える化)

プログラム資産の見える化をツールにより分析し、各種ドキュメント類を提供いたします。

カタログ・資料請求

サービスの3つの特長

  • ツールによる設計情報の解析
    • 設計仕様の調査・分析に掛かる時間と費用を大幅に削減できます。
  • 最新の設計情報
    • ソース・オブジェクトから最新設計情報を抽出します。
  • RPGだけでなくCOBOLも
    • 分析対象プログラム言語は、RPG、COBOL、CLとなります。

お客さまの課題

  • ドキュメントが残っていない
  • 担当者が異動・退職してしまいブラックボックス化
  • 人手で見える化するには膨大な時間が掛かる

今動いているシステムのドキュメントがなかったり、あっても古くて現行と合っていなかったり等システムがブラックボックス化してプログラムを改修するにも手探り状態か改修をあきらめている。

サービス概要

ツールを使用して既存のシステムを解析し、ブラックボックス化したシステムの見える化を行い最新のドキュメントを作成し提供いたします。
また、システム監査でドキュメントがない場合の対応としてもご利用いただけます。

分析サービス

ソース、オブジェクト、データベース定義をお預かりし分析ツールにてドキュメントを作成いたします。
33種類のドキュメントの中から任意のドキュメントをお選びいただくことができます。
また、分析結果は1年間保管しておきますので必要なドキュメントを後からでも追加でご提供できます。

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